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私たちは黒船か?

by マネージャー

小見川町民レガッタ(400m)」の申し込みを忘れてた!
同レガッタは7月17日(海の日)に千葉・黒部川漕艇場で開かれる。
ダメもとで電話してみると・・・

いいですよ!

快く、少し待ってもらえることに。ラッキー!

今日、申し込みFAXを改めて送信。たたちに電話する。すると、担当者の声が・・・・クラい。まさか「昨年、地元強豪チーム『ちば醤油』を破ってしまったアメンボウ」とは夢にも思ってなかった様子。「やっぱり来たのか・・・」という感じか。

omigawa4omigawa3そういえば電話したときアメンボウとは名乗ってなかった。

omigawa2omigawa1「締め切りすぎましたけど、いいですかぁ?」とだけしか言ってなかった。。。


今年は要項に次の新項目が追加。思い当たるチームは挙手!

去年の優勝クルーは2名漕手を入れ替えること

(゚o゚;)/ ハッ、ハイ!

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横濱龍舟、感謝感謝!

by サカベッカム

Dragon力漕ついに終わりましたね~横浜ドラゴンボートレース。日曜日は海のコンディションが最悪でしたが、怪我人もなく何とか無事終えられたのは参加チームの方々や手伝って頂いた皆さまの熱意によるものだと思っております。

Dragon陸上練習Dragon陸上練習今年も主にカメラマンとして大会のお手伝いをさせて頂きましたが今回はマスメディアの取材をたくさん受けましたし、また、ドラゴンボートほど参加者が楽しそうな顔している競技はないような気がします。撮影していてそれがとても楽しいです(ただしチャンピオンカップだけは空気も波の音も凍て付くようなピキーンとした静寂が何とも言えませんが・・・)。

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ボート生活6か月

by デスク

なぜボートを?と、聞かれても、うまく答えられない。しかし、2004年11月から「アメンボウ」に参加して、早や半年。日曜日の定期練習は“皆勤”に近いから、たぶん性に合っているのだろう。
振り返ると、身近にオアズマンが何人かいた。高校の物理教師は、東北大学がローマ五輪にエイトを送り込んだときの同大端艇部員(代表クルーの一員ではなかったようだが)。仕事でお付き合いがあった畠山孝・元宮城県議会議長は、早稲田大学出身で戦前のベルリン五輪シェルフォア(4+)代表。2人の分厚い胸板と腕っ節の太さが思い出される。小学校・中学校・高校を通して同級生だった男の父親は、4+で全日本を制している。

2004年夏、「航跡―KEIO号の9人」(比企寿美子)を手にする気になったのも、ボートがそう遠い存在でもなかったからだ。1956年のメルボルン五輪に出場した慶応大学端艇部クルーの人生行路はドキュメントとして面白かったし、「これまで体験したことのないスポーツを」という気持ちをくすぐられた。

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国際交流、スタート!

by マネージャー

「横浜ドラゴンボートレース」の途中、Mayちゃん という豪州の女性と知り合う。ドラゴンボート経験者で、日本でも「漕ぎたい」らしい。
彼女は日本語が十分には使えないので、国際武闘派のヤッシー&マーチちゃんが対応。

Michaelの薦めで、鶴見にボートを漕ぎにくることになった。
三井物産ボート部OBクルー「Powers」の練習日である土曜日午前中が、Mayちゃんの都合にはよいらしく、快諾。
監督曰く、

ヤッシー&マーチちゃんを、アメンボウ国際交流担当に任命!

ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

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激烈!? Powers結団式

by マネージャー

三井物産OBチーム「Powers」の春季結団式が旬さがみ有楽町店で開かれた。監督、リーダーTが招かれる。午後Tさんは仕事に追われているところに、Powers大将の熱烈ラブコール。「絶対来いよ!」を受けてしまい、必死に参加(笑)
私も、先日の転倒の痕跡である「チョビひげ」状のかさぶたが取れて、恥ずかしくない顔で参加。

Powers結団式一橋大学漕艇部OBの対抗Cox氏の談話。
「元々シングルスカラー(1x)だったけど、Coxもできて、エイト(8+)も両サイド漕げるから『助っ人要請』が多くてね~♪」
リーダーTは膳場東高校漕艇部のOBだが、当時のコーチが、なんと、Cox氏の2年先輩だったことが判明!
Cox氏曰く「彼の現役時代はまるで禅僧のようだった」と。それを聞いたリーダーTが激しく頷く。私もお逢いしたことがあり、確かに「自分に厳しい」方だったことを想い出した。
縁は円。なんと素晴らしい!

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結成!女子対抗ダブルスカル

by リーダーT

ついに、この日が来た。女子ダブルスカル(W2x)が誕生した。
メンバーは元・インターハイBest8「リンゴさん」と、コンコルディアのエルガー「ヒラリン」。
ヒラリンは2年前、指を骨折して1年間もボートを自粛せざるを得なかった。さらに、復帰後もなかなか相棒に出会えず、さらに1年間待つしかなかった。しかし、その間も毎日10kmのランニングを欠かさなかったという。
私同様、彼女もかなりの「漕艇バカ♪」である。

W2x_2005_5_21ここ2週間、2人は密に連絡を取り合い、息の合わせ方を相談していたそうで、乗艇前のウオームアップ(エルゴ)のときから実に嬉しそうな表情だった。その間、ひーちゃんコーチと漕艇場のマスター岡井さんが、2xのリギングとストレッチャーの調整を、取り合いながら行っている。アドレナリン(ワクワク感)が2人の全身から溢れ出ており、ほほえましかった、、、いや、思わず吹き出した(笑)。

今日の鶴見川は強風。波も高く、潮の流れが速い。だからだろうか。蹴り出しし、しばらくしてもバランスが出ず、いかにも苦しそう。
ところが、コーチの分析は違った。


2人の母校の漕艇理念が180度異なっている。


「あんた(リーダーT)、どちらかと交代して乗ってみなさい」とコーチから指示を受ける。「違い」を体感してこい、とのこと。
早速、リンゴさんと初乗艇する。リンゴさんは、強い腕引きでフィニッシュを押し切る「パワー型」だった。私とはなかなか蹴りが合わない。そしてヒラリンと交代。彼女とは1年ぶりの乗艇だ。ヒラリンは、キャッチから強く蹴る「加速型」。私も同じ漕法なので、比較的合わせやすかった(でも4ストローク目にズレる)。3人とも疲れたので、今日は1時間30分の乗艇で終了。

これは結構、大変な予感だ。
現在、私はOさんと組んで2xに乗っているが、2人が漕ぎ方を統一するのには半年かかった。リンゴさん&ヒラリンも同程度、必要!?

ところが、、、ひーちゃんコーチ曰く

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磨けば輝く 明日の玉石

今日の新人たちの漕ぎは、見ていて楽しかったです。
まだ、半分しか磨かれていませんが、近い将来、きっと玉石になることでしょう。それだけの力を感じました。即席で組んで、あれだけの漕ぎができるのですからね。いい素材です。

4x同程度の男性がもう1-2人、女性も1-3人いれば、素晴らしいクルーができ、もっと楽しみなものになるでしょう。彼らも楽しく練習できる相手が欲しいことと思います。

そうなると、
しっかりしたコックスも必要になりますねー。

現在のアメンボウのフォア(M4+)にも専任のコックスがいません。まだまだ人材が欲しくなりますね。

強制されてやる練習より、楽しめる練習で効率を高めれば、続けられると思います。


by ひーちゃん

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これからこれから

by 午後T

本日はライバル丘マツさんとダブルスカル乗艇。
2人とも分漕の時点でストロークサイドに曲がることが判明。

午後T&丘マツ

せかせかと300mぐらい漕いでは・・・せっせと2人でバウサイドへ方向修正(艇上で互いにあーだこーだ言い合う)
再びせかせか漕いでは・・・
またせっせと2人でBサイドへ方向修正、...... いーじーおーる・・・

ぜんぜん、まっすぐ進まないんですけどー(  ̄口 ̄)/(  ̄口 ̄)/

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ハーイ、マイケル デス

僕はエルゴ大会に出ました。その日、大会があることを知っていましたが、現役時代から「エルゴの痛さ」をよく覚えていたので、今回のエルゴ大会に出ようとは一度も思いませんでした。今日、通常練習をするために鶴見川漕艇場へ行きました。しかし、ズラリと並んでいるエルゴを見たら急に参加したくなりました。

ちょっとウオームアップしていましたが、「エルゴレース」が始まる直前は、自分の心臓の音が聞こえるほどに、とても緊張しました。とこらが、レースが始まったらすぐに落ち着きました。!

1300mから1700mの間は、一番苦しかったです。しかし、残りの300mにさしかかるとゴールが想像できたので、僕の残りのパワーを全部エルゴに注ぎました。
漕ぎ終わったら、エネルギーゼロ。後悔もなかったし、最高な気持ちでした。

MichaelI guess you could say I have a love/hate relationship with the ergo-meter. For me, erging is the best work-out in the world. After a piece on the erg, you feel like you’ve exercised every muscle in your body. That’s a great feeling. However, when you are actually on the erg there are two challenges you have to face mentally. One is your muscles screaming with pain, begging you to just give up and finish your work-out early. The other challenge is that the monotony of each stroke can make each second that goes by feel l! ike an eternity. It is these two reasons why I HATE the erg. Yet, when these two challenges are overcome, in other words, when one has proven his or her mental toughness to the erg, there is an extreme sense of confidence which results. That confidence is what makes a person a better rower, a stronger rower—both physically and mentally.

Sunday, March 15, the Annual Erg Competition was held at the boathouse in Tsurumi. When I first heard about the competition I reflected on my days as a rower in college, and could only remember the feelings of agony that the erg caused. I had no intentions whatsoever of entering the competition. Surprisingly, when I arrived at the boat house for usual Sunday practice with the Amenbou Boat Club, the sight of the ergs lined up ready for competition sparked something inside me that told me I should go ahead and sign up. I knew no matter how poorly I did in the competition, the feeling of failure would be better than! the feeling of regret I would have if I did not at least give it a try.

When it was my group’s turn, we had about 5 minutes to warm-up. I was so nervous. As I tried to stay calm and take deep breaths, my legs felt like konyaku and I just about heaved the natto from breakfast. When the race started, I took a quick power 15 and then settled into my rhythm. Any feelings of anxiety were quickly forgotten. I focused on nothing but the numbers on the screen in front of me, doing my best to keep my split at a constant rate. The first 1000 meters went by so quickly. But when I hit meter 1300 my split kept going up higher as my legs began to feel weaker. With 300 meters left I did my best to ignore the burning pain felt in my legs and put every ounce of energy into my erg. When I finished, I felt completely exhausted. I had pulled my hardest and had no regrets. That was a great feeling.


by Michael

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いきなり!エルゴ伝説

「第1回横浜市マシンローイング大会」が行われ、我がMichaelが優勝した。記録は2000m/6分39秒。

Michaelは現役を退いて約4年。
それがいきなり国内軽量級30位ですよ。3月は、お花見レガッタ出漕に向けて、確かに密度の濃い練習をしてきました。
でも、だからといってエルゴ記録更新とは、、、。
まいったなぁ。

by リーダーT

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艇庫で走ってはいけません。

by マネージャー

ボート中級教室ボート塾2日目。無風で暖かく、水面はとても穏やか♪
初級はエルゴとナックルフォア(KF)。みな、前回よりうまくなっていた。

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もう少しで1x免許皆伝か?!

5/14(土)、曇りだが風も無く、漕艇場は絶好の練習環境。
1日でも早くシングルスカル(1x)免許皆伝のために、週の半ばの時点で1xの4時間ぶっ続け練習を決意。精神安定剤として、2リットルのペットボトル×4本分を投与。これが効くッス!!。

・腕漕ぎ、上体漕ぎ
・1/4、1/2、3/4シートスライド
・恐怖心がまだ若干残っているため、フルスライドはできず。
 レンジは7~8割

結果的にストレッチャーをもっとスターン寄りにすべきだったのか、フィニッシュ角が若干大きすぎて、なかなかバランスが決まらず、強い押し切りができない。気持ちよく決まったときは、フォワードでのバランスもよく、少しずついいリズムで漕げる時も増えてきた。

またクイック・ハンザウェイによって早くバランスが安定することを再認識した。ハンザウェイを早くすることによって、バランス面では、・オールが艇に対して直角になって大きく広がり、バランスが安定する。(フィニッシュで止まると、オールの角度が艇に対し狭くなり、バランス確保が難しくなる)ということです。ヤジロベエと同じですな。

ナックルフォア(KF)やチームボートではなかなか実感できないですが、1xの場合は全て自己責任ですから。そういう意味も含め、1xの練習は重要ッス。

だんだん調子がよくなってきているので、また週末、1xの練習(たぶん4時間連続)をし、フルレンジで大きく漕ごうと思う。



by 4時間ぶっ続け練習は疲れるけどそれ以上に得るものが多いO


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オーシャン、ええヤン

by マネージャー

くもり。大潮。ちょっと寒い。午前9時半に蹴り出し。

オーシャンスカル2年ぶりの「アメンボウ平日漕ぎ隊」結成。マーチちゃんとオーシャンスカルに乗艇する。煙草が似合う 漕艇場のフレンドリーさんから「携帯電話を持っていくように」と指示を受け、“防水ケース”を借りた。こんな便利なのが備わってたんね~!

オーシャンスカルの乗艇は久しぶり。
安定してるのでキャッチ練習が安心してできる。すごく楽だ!!
マーチちゃんは初心者。普段、ストロークサイドなので、バウサイドのオール裁きが悪い。でも、着岸前にはグイグイ漕いでた。
いいぞ~♪

着岸後、筋肉痛で大変そうだった。私も最初はそうだったんよ。
∈^0^∋

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「がんばっていきまっしょい!」

がんばっていきまっしょい「がんばっていきまっしょい」(敷村良子作・幻冬舎刊)ドラマ化決定。7月からフジ系にて。ボート人気が上昇するのは大歓迎!

by マネージャー@愛媛出身

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Tたいむ。

5/6、7と行ってきました!仙台
牛タン、刺身、そして・・・地酒(ニヤリ)
もぉ~、食ったら、飲んで、また食って、飲んで、食って、飲んで、飲んで...

杜の都と関係ねぇーじゃん(  ̄□ ̄)/

って言われそうだけど、ちゃんと青葉城跡も見ました、伊達正宗像も。鳴子温泉も入ったし(暴風雨の中)。
なわけで、二日酔いのまま仙台から鶴見に向かった午後Tです。

ビギナーなバック台今日は横浜市ボート協会主催の市民ボート教室。ちっこい子供からシニアまで楽しそ~に漕いでました。

ビギナーなエルゴビギナーなクオドルプル お手伝いされた方々、お疲れ様でした。



アメンボウも午後から通常練習。また、新人さんが入ってましたぁ(最近すごいな~)

戸田・小松菜①号オイラはちょっと遅れたんでナックルフォア(KF)に混ざれず、シングルスカル(1x)乗艇。


Oさん: 今日はいつもよりバランスいいんじゃないっすか~。
午後T: そんなことないっすよ~(そんなことあるでしょう♪)

アメンボウ・ビギナーKF隊休憩中の丘マツさん(岡山大漕艇部OB)がCoxを務めるKF隊にも しれ~っと近づく。


丘マツさん: えっ!?1x漕いでる。※丘マツさんはまだ1xに乗れない。
午後T: ・・・(勝った)

シングルスカル転覆防止なんかね、
今日は調子よかったんです。
じ・つ・は。。。

KF隊: (1xのリガーについている)そのペットボトルは何ですか?
午後T: こ、これはね、ごにょごにょ・・・(これがないと、怖えーんだよ)。

思わぬ強襲を受けた。丘マツKF隊のヤッシーだ。
そこへ追い討ちが掛かる。

コーチ: (午後Tの漕ぎを)ビデオ撮りしてたのに、休むな!!
午後T: うぅ・・・(まっすぐ進まないから 方向 正してるとです)


・・・結局はまだまだということですな(*T ^ T)。
がんばります、ハイ(笑)。

by 午後T

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横浜ぼーっと塾、開講!

by マネージャー

曇時々晴れ。ちょっと肌寒い1日。今日は横浜市ボート協会主催の横浜市民ボート教室。朝から初級・中級コースに分かれて受講。今日、5月14日、15日の3日間続く。

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シンD&リンゴ 鮮烈デビュー!

by リーダーT

未明。「夜分すいません。突然ですが明日、試乗したいです。僕は神大OBです」。
長崎総体時、同じく。「高校3年間ボート漕いでました。今もボート漕ぎたいです!!!!どうすれば仲間に入れますか?? 女子クオドルプル(4x+)の整調で、インターハイ・Best8でした。by リンゴ」。

先週の戸田・小松菜①号に続く、スーパー試乗会だ (^_^)V

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新米スカラー横浜便り

by マネージャー

穏やかな鶴見川端午の節句。立夏は朝9時に集合。昨日と一転、水面は鏡のように穏やか。と、Michaelがやってきた。彼には今日の練習時間は伝えていなかったが・・・なんと!自主トレで「エルゴ30分」を引きに来たという。彼も「ボートおバカ」だったのか。。。

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鶴見川に沈む

by マネージャー

今日も快晴♪ でも昨日より波が高い。風速5m/S。シングルスカル(1x)の両リガーにペットボトルを付け、Concept2のビッグオール(チョッパー)で蹴り出し。でも、波が高くて船台から離岸しにくい。森永橋の下まできたときに、突風にあおられた。動転して、不覚にも思わずバウ側(左)のハンドルを手放してしまった。あっ!という間に撃沈・・・・・。

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シングルスカル 開眼!

by マネージャー

五月晴れ。朝から晩まで漕艇場に。幸せな1日。今日の乗艇練習はシングルスカル(1x)。午前中は両リガーにペットボトルを横にならべて2個付けて蹴り出し。Concept2のビッグオール(チョッパー)を使用。ペットボトルは自転車の補助輪みたいなものだが、水面から離れているので結構怖い。

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監督よりご挨拶

アメンボウブログ立ち上げにつき一言ご挨拶を申し上げます。

ボートの楽しみ方はいろいろあると思っています。学生時代に毎日漕いでいた人たちから、初めて漕ぎたいという人たちまで、本当にいろいろ。だから横浜漕艇倶楽部「アメンボウ」は、老若男女、経験の有無にかかわりなく、いつでも、誰でも、一緒に楽しく漕いでもらえれるように努めています。

ボートの楽しみは、まず漕いでみること。一生懸命漕いでみる。グーっと漕ぐことだけに集中して、日頃を忘れ、元気になるというのが基本かなと思います。

レベルに応じた楽しみ方があると思います。楽しくなければいけません。ちょっと冒険するのが大切。でも個々の気持ちも大切に。健康増進のんびり。美容のためのダイエット。国体目指してアクティブに。。。いろいろな漕ぎ方、楽しみ方があってよいのだろうと思います。レベルに応じて、クルーを編成し、一方で初心者は経験者の漕ぎを参考にして格好良く漕ぐなど、形から入るのも大切です。

経験者はキャッチ、フィニッシュの一つ一つを確認しながら、、、一つ一つのポイントを確認しながら、技術向上を目指します。ボートは良くも悪くも正直に反応します。だから、気持ちが一つになると、ボートは、軽く、スーっと進みます。

エンジョイローイング。みんなでボートを楽しみたい。練習が終わるとみんなが元気。そうありたいと思います。

by アメンボウ監督 

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最速の新人 現る

by マネージャー

今日は晴れ。暑い。でも風強く、波高し。連休中だから小艇で練習かな・・と思ったら、16人も集まる。4x+(クオドルプル)と8+(エンバ)で出艇。私とマーチちゃんがVTR撮影の準備をしていたところへ、「2人足りないから乗らない?」とフレンドシップチームからお誘い。お言葉に甘えて、マーチちゃんは2番に、私は久方にバウへ。

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